キーボード2個体制

在宅勤務はもとより、パソコンのキーボードを使う時間が長いです。
とあるサイトに「キーボードで猫背」という記事がありました。
なんでも、「フルのキーボードでも両肩は狭まっている。猫背を助長している」だとか。なるほど。で、そこで2つのキーボードを用意し、左右の手でそれぞれ専用のキーボードにせよ。とういうもの。
以前からUSBタイプのキーボードを始め、1000円前後から購入できるので、下手に分割できる特殊キーボードを購入するよりもコストは1/10程度に抑えることもできそうです。が、フルサイズ(特殊キー+テンキー)が2個は幅を取り過ぎます。そこでミニサイズのキーボードですよ。左はミニ・右はフルもしくはミニ+テンキーパッド。コレで考えてみます。

幸い、自宅ではノートタイプ。特殊キーはともかくテンキーは本体のキーボードがいけます。なのでミニ+ミニでもOKか?
ってなわけで、LogicoolさんのUSBワイヤレス2300円前後のを2つ購入・・・って、実は持っていたりします。セルフのUSBハブも余っているので早速接続。この文章もダブルキーボードで入力してます。

構成
このダブルキーボード。肩が楽・・・すっごい楽。

そして、打ち込み速度は1/2から1/3(笑) 完全に慣れの問題です。違和感はあまりありませんです。
そもそも、私がブラインドタッチがちゃんとできていないのも問題なんです。指の位置と打ち込む指も標準ではないので。
それは、新た寝て練習することにするとして、ダブルの違和感はというと、最初の5分くらいだけ。この文章で言えば最初の数行の打ち込み時だけかもです。元々両手打ちですから、違和感は少なめです。

これはいい感じ。会社でも実施すべくキーボーふぉを新規購入しました。当然のように自腹ですが。
会社なので右手要はフルにしましす。この記事はこちらです。
#記事内容も重複しています。この記事は自宅でも実施。という記事です。

投稿者: ゆうじ

ん、なんだね?